グリコーゲン
by パノラマ迎賓館
2006.06.30
八王子へ。北野の東、野猿峠の方。道が懐かしい。複雑ネットワーク研究会。刺激的だ。基本的にサイエンスは人間の営みで、本質はディスカッションにある。みんなで頭を使う場こそがその本質。
あらためて聴くといい歌な気がする。
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SUMMER PARADE
by DEPAPEPE
2006.06.29
追っかけ論文がでてきた。Pegasysの時みたいに明らかなパクり(文章まで同じだったし)ではないが、タイミング的に(ジャーナル的にも)僕の論文を知らないわけがない。最近こういう論文はたくさんでてきていて、時期ではあるんだろうけれど。しかし、ようやく訪れた時期だ。僕は少なくとも学部四年の時にはもう全部見えていた。僕の具体的なビジョンはやはり3年以上先を見ている。今のビジョンは、逆に3年以内に実現しないといけない。 アラン=ケイ曰く、未来を予測する一番の方法は、自分で創ることだ。久しぶりの来訪者のところに、僕も偶然来訪した。すごいタイミングだなぁ。おっしゃることは全て尤も。僕には何も言葉がない。
少しでも周りに優しくできるように。みんなが少しでも平和で、幸せで生きれるように。エゴや欲が強くて難しいけど。
ここ数日、一日に3時間くらい頭を使う。ちょっと驚いたけど、しばらくなかったことだった。すんごい充実する。次々にアルゴリズムが沸いてくる。サイエンスは面白い。
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ハイファイ・ローファイ
by Spitz
2006.06.28
とりあえず、疲れた。瀬名秀明の新書が届いている。ゆっくり読みたいなぁ。
タイヤがパンクしてた。いくつか微妙な電話がかかってきた。仕事はたまりにたまっている。
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めざめ
by Spitz
2006.06.26
ここ2週間でかなり面白い論文がたくさんでている。ETH、いきたいなぁ。チューリッヒに住むのは悪くない。アドバイジーをみて、ちょっと仕事して、ごんばち行って、また仕事して、ちょっと飲みに行き、ドライブへ。いつものコース。辻堂、江ノ島、鎌倉、逗子、葉山、六浦、桜木町。やっぱりサイエンスは面白いし、僕にとって車は必要だ。
家に帰ったらスイス戦が始まるところだった。おしくもPKで初戦敗退。でも、ファールが少なくて見ていて気持ちのいい試合だった。
君と出会えた痛みが。
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けもの道
by Spitz
2006.06.25
やっと寝ついたと思ったら、また彼女からのメールで起こされる。嬉しい内容だったし、結局その後ペリカン便に起こされるまで二度寝したけど。スープ作って、洗濯して、ビナウォークにレイトショーでも見ようかと出かけるが、諸事情によりラーメンだけ食べて学校へ。っていうかビナウォークの六角家、美味しくない。ちょっと腹たった。
信じられないくらい仕事がたまっている。まぁ、そりゃそうか。タスクスケジュールから一ヶ月ビハインド。しかし、それは6月一杯の話。あと一週間あるっちゃある。ちょっと悪いヤツだけど、ビール飲みながら雑用系を進める。
二週間分のBioMailやNature, Scienceを読み進める。なんかこういう時に限って面白い話ばかり。今日はF1はあきらめよう。
規則正しい生活、早寝早起き、適度な運動、健康的な食事。仕事をする時間と、息抜き。そんな当たり前のことが重要だってことは、実は知ってる。だてにこんだけ生きてないさ。
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俺のすべて
by Spitz
2006.06.24
朝、彼女からのメールで目を覚ましながら、寝ぼけたまま何通か返信していたら、寝ている側の壁の向こうで猛烈にドリルの音が。どうやらアパートの外壁塗装工事の為の足場を組んでいるようだが、大家さん、聞いてないぜ(-_-メ)久々のコテージ。ネットが繋がらなくて仕事にならない。そのままベルヌイユに食事に行き、ドライブ。江ノ島にはもう海の家がでている。楽しい時間と君の存在に感謝。
運転の注意力が散漫になっている。用事があり、ししまるにも会いたくて、結局実家へ。途中高速で鬱状態になり、たかだか80km/h以上踏み込むのも怖くて、車線変更しなきゃいけなかったり、隣をすごいスピードで車が追い越していったり、はたまた合流地点があったりすると、怖くて泣きそうだった。運転はじめてもう10年になるけど、こんなことは最初の頃ですら、全くなかった。でも運転が怖い人の気持ちがわかったし、こういう体験ができるのは貴重だなぁ。しかし、高速は本当に怖くて途中で降りて下道で行った。
ふりかえってみれば、人生なんてしなければよかったことや言わなければよかった言葉で溢れている。そして、それはきっと皆そんなもんなんだろう。
そう、ここで振り分ける条件だって、忙しさと同じで相対的なもの。人生なんてそもそも不公平だ。
東京事変の群青日和、良すぎる。
もがいてもがいてもがいてもがきまくって、山頂までいけなかったとしても、ふと息をつく為に振り返ったその景色が美しいならそれでいいんじゃないか。もがいて、精一杯そこに向かいさえすれば。
きっともっと楽に登る道なんていくらでもあるんだろうけどなぁ。
それでも、ただ前だけをみてひた走ることを続けなければ俺じゃない。俺は弱くはないし、負けない。
深夜にいつものコースをロードワーク。それなりに最後は苦しかったが、初めて大和のあの坂の上まで、家からノンストップで走り続けた。深夜眠れず、歩き回って四条で見つけたバーを思い出した。最初は何も聞かずに飲ませてくれて、少ししてから他愛のない話に付き合ってくれたマスター。来年にでもまた行きたい。京都はいい街だ、住んでみたくなるくらいの。
動かなければ何も変わらない。
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リコシェ号
by Spitz
2006.06.23
最後までいろいろあったが、とりあえず京都から関東へ戻ってきた。友に出されたイエローカードの意味を。
さて、仕事するぞ。
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出口
2006.06.22
夢で叫んだらそのまま目が覚めた。11:55分。あと5分で目覚ましがなるはずで、当たり前だが君は既にいない。出かけ際のキスの感触を思い出して頭振り回して、目覚ましを30分後にしてまた横になる。相変わらず自分の夢は、自分にとってピンポイントに最悪のストーリーを的確すぎる演出で抉ってくれる。さて、相変わらずに相変わらずなので、予てよりの解決方法第二弾。さっすがすっげえ最適な回答。うん、それを信じ込むことにしよう。
疲労困憊の前哨戦を、気合いで乗り切る。案外たいしたことない。久しぶりの来客に思わずグローバルアラインメントをしてみるが、一見確かにスコアは高い。悪戯心が少しだけ灯ったのでP to Q4。それにしてもみんな「はるひ」が気になるらしい。
っていうか、やっぱりそのことに比べたらあのことは些細なんだよね。というわけで、しばらくは勝手なフラッシュバックに抗いつつ、結構都合のいい話だとは思うけどそのシナリオにのってやろう。プランBも同時並行するが、いずれにしてもプランAはB方向に軌道修正必要。3つの要件は2つまでに絞れたので、あとはあの覚悟だけ決めればとりあえずok。
そういえば、ホテルから無線LANでbiolabとtorusっていうのが見えてて、明らかに冨田研っぽいのだが、もう一つあるChikako-Airってなんじゃらほい。
京都もあと一日。頑張って気持ち入れ換えるぞ。
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最近音楽が響かない
2006.06.22
坂本龍一が言っていた。9.11の絶望の後、ニューヨークにはしばらく音楽が流れなかった。ただ市民の間には沈黙がのしかかっていた。彼は絶望した。結局音楽は無力だと。でも、数週間がたつと、次第に音楽が溢れ始めた。ラジオは希望の曲を流し、それに合わせるように、DJは励ましの声をかける。そこに彼は音楽の力を見た。
幸せな結末なんて相変わらず曇りガラスで見えないし、やっぱりあのとき思っていたように30%がいいところかもしれない。そしてあの時思っていた以上に、もう失うものは本当にない。たぶん。
結局そこが妥協点なのかもしれない。とりあえずその一点だけ君が突き通してくれるなら。他のことは死ぬ気で自分で頑張るしかないんだろう。
鶴岡でラーメン食べながら後輩に言われた台詞を頭の中で繰り返す。
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火曜
2006.06.20
オープンバイオの集まり。午前中のみの分生後、ということなので、ギリギリに到着。shackonさんによる京都案内からはじまり、祇園の花見小路の奥の料理屋で夕食。神戸からichanさんも合流。僕はいったい何のために生きてきたんだろう。人を傷つけてばかりで、大切なものは何もまもれなくて。こういうのは今まで出会ってきた人に、そして何より親に失礼だしありえないけど、生まれてこなければよかったのかもしれない。
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翌日
2006.06.19
夕方起きて気になっていたDouze Gout 12 へ。期待通りとってもよかった。京都は街としてはいいよね、そう思うけど。三条から歩いて帰ってきて、夜はビデオを見て寝る。いろんな偶然と、よくできた画とストーリーが面白かった。
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ブラックアウト
2006.06.18
新幹線で京都へ。IUBMB。昼は京懐石もどきを食べて、ホテルへ。ネットが繋がることを確認して、三条へ。路面電車の乗り方がよくわからず歩いたらハンパなく遠かった。歩きながら、昔はくだらない理由で嫌っていた京都も、いい街だと思った。タケとおちあい、路地裏の料亭へ。食事はさすがにうまいねぇ。その後安いバーに行って積もる話。ドリンク200円って安すぎ。最高の時間。
ホテル帰ってサッカー見るまではよかった。が、一転地獄。地獄って言葉は軽いかも。
この世に起きる全ての責任は自分にあって、自分にはどうしようもないことは全て自分の運命にある。どうしようもなさすぎて、僕は自分と自分の運命を憎悪し恨む。
破壊したい。目の前の全てのものと人を壊し尽くして、君だけを残して、
やっぱり京都なんて大嫌いだ。自分が嫌いだ。もっと誠実に生きてくればよかった。あのとき死んでおけばよかった。こんな世界、存在しなければよかった。
今だけはそう言っても赦してよ。
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Save Tonight
by Eagle Eye Cherry
2006.06.17
論文のrevise送る。遅くなって迷惑かけた分エディターがとても頑張ってくれて、それに応えるように僕も朝まで作業して送った。とりあえず無事にon scheduleでいけたようだ。プランBに移行しよう。とりあえず、こんなに大事にされない状態は、ありえない。月の光かぁ、新月の時はどうしたらいいんだろう、って、その考え方がひねくれ過ぎか。
新しい弟(毛深い)と初対面。めっちゃかわいい。そしてかなり元気で、まだあたりまえなんだが行動が赤ん坊。実家に帰ってくる率が確実にあがりそうだ。見舞いにいったお祖母ちゃんは予想していたよりは元気だった。お祖母ちゃんだけから話を聞くってことはあまりなかっただけに、お祖父ちゃんの話は面白く、とてもいい夫婦だと思った。だからこそ途中先の話をされた時は泣きそうな気持ちを必死で堪えたけれど。
小さく作り直してもらったランドセル。思い出って、どうやって付き合っていったらいいものなんだろう。
君に教えてもらったことはやっぱり案外難しいよ。それがこの世界で一番大切なことだと思うし、頑張るけど。
実家に向かうロマンスカーで、半年後くらいのことをいろいろ算段していたら頭が痛くなってきた。なかなか上手に生きてくことって難しい。欲張りなんかなぁ?
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Return To Innocence
by Enigma
2006.06.15
さて、一個前のエントリの続き。電車で帰ったからには、電車で学校に行かなければならない。車は学校にあるのだから。ということは、学校までにはあのバスに乗らないといけない。でもSFC行きのバスなんて5年くらい乗っていないから、ドキドキだ。バス停目の前の松屋で牛丼食べたらちょうどおあつらえ向きにツインライナーが停まっている。これも当然初体験。おもむろにバスに乗り込んで、一番後ろの席を目指すと、あり得ない偶然で、やっちーがいた(笑)研究室につくと、論文のreviseが返ってきている。アドバイジーからの質問なんかも。というわけですぐに帰るわけにもいかなくなって、ギリギリに帰宅して、横浜に向かう。駅まで歩く余裕がなかったので、24時間500円(田舎ですね〜)の駅前駐車場に車を停める。ゴロは元気そうだった。
今日は家の片付けをして、研究したりして今に至る。revise今夜中にあげないと、、、(涙)
なんだかものすごく疲れている。肉体的にもあるんだろうけど、どうもメンタルにきてるなぁ。俺はどうしたらいいんだろう。ポスドクはじめてもうじき3ヶ月。たった3ヶ月だし、十分やるべき事やってると思うけど、まぁ悩みはあるわなぁ。でもそれ以上にいろいろ畳み掛けるように重なる出来事が。なんだか、実は自分は誰にも必要とされていない、そんなところかなぁ。そうとばかりも言っていられないけれど、ちょっとゆっくり休もう。
最近の携帯電話は多機能だ。Javaで3Dゲームができるし、450MBフラッシュメモリがついてミュージックプレイヤーとしても使えるし、200万画素のカメラもある。マルチタスク機能でこれらを切り替えながら同時に使えるのもすごい。だが。昨日「電話」機能がフリーズして、プロセスを強制終了できなくなった。再起動でなんとかなったけど、「電話」機能が使えなくなる「電話」ってなんだよ(><)絶対人類何か大事なこと見失ってる。そんな貴方に、ソンダフォン。
Return To Innocence、中学生の頃話題になったころはPV (@youtube)の面白さばかりしかわからなかったが(それでも結構好きだったけど)、あらためて聴くとマジいい曲。なんか滲みる。
Dani California
by Red Hot Chili Peppers
2006.06.13
合宿後やっちーと真鍋家を経由して、帰宅せずにコテージに直行。そのまま相変わらず仮眠のみで論文を書き続ける。朝ご飯をデニーズで食べ、やっちーは帰宅。僕は昼過ぎまでかかって論文を完成させ、共著者に送る。一端帰宅。夕方ネットショッピングの荷物を受け取り、コテージへ。巨大スクリーンでワールドカップ観戦。最後の10分ありえなかった。やる気を失いmtSwitchを準備し、帰宅。ここまで月曜日。
院ゼミぎりぎりにやってきて、昼はタブリエ。mtSwitch継続。すごい久しぶりにゼミ全体集合に。確かにみんな元気ないぞ。サイエンスの本質は人類の議論にある。なんでもいいから質問時間を有効活用して議論していこうぜ。同じラボの仲間なんだし、何も遠慮する必要はない。
論文の書き方に関する簡単なノウハウ講習。全く論文書けないダメダメ男だった俺もエラくなったもんだ。ようは場数。
デスラーとやっちーと鳥海山。電車で帰ってみる。
19才
by スガシカオ
2006.06.11
気がついたら一週間も更新していない、、、。基本的に仕事が終わらなすぎてヤバい。そのままずるずると。IKEAにいってみたり、東工大の大岡山キャンパスに行ったり、そして週末はMGSP合宿@三浦。
仕事は終わらないし、プロジェクトはボロがでるし、身内でいろいろあるし、ちょっと最近立て続けによくない。
実家に新しい弟(毛深い)が来て、親父が毎日大量の写真を送ってくる。確かにめちゃくちゃかわいいんだが、親バカな親父もなかなかかわいい。
基本的にきっとアレだ、スガシカオの19才のプロモがエロすぎるからいけないんだ。ぜったいそうだ。
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8823
by Spitz
2006.06.04
土曜はE3Dミート、夜はごんばちへ。早めに家に帰って12時には寝る。日曜は朝早く起きて秋葉原へ。SSP3回目。やっぱり非常にハイレベルだ。プレゼンは普通に僕が楽しめた。SSPっていうものを完全に無料で一般開放してやる早稲田塾も、冨田さんもすごい。まぁ俺もボランティアなんだが。もちろん、早稲田塾は宣伝効果を、SFCとしては優秀な人材の確保という、無料で講義する以上のメリットがある。下っ端の僕にはやはりボランティアでやる以上のメリットを自分で見つけるしかないわけだが、まぁそれなりに楽しませてもらった。僕にとってのメリットは、実はこれからだと思っているけど。
仕事が終わって、SSP手伝ってもらった学生とボスと、品川でボーリングへ。人生最高スコア。しかしボスは170とか意味の分からないスコアで、結局食事までおごるはめに。11時半くらいまでFiriday's。その後、意味不明に横浜で朝まで飲む。大分はっちゃけていて楽しかった。
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DIVE TO BLUE
by L'arc en Ciel
2006.06.02
Polycom PVXをセットアップしたのに、いざ使おうと思ったらブルースクリーンでWindowsが死亡。Windowsを再インストールする羽目に。そういえばOSの再インストールなんていう単語や作業が存在することすら忘れていた。Boot Campの弊害の一つだ。(もちろんデュアルブートのMacOS Xの方は全く問題ない)時差ぼけを直そうとようやく頑張り始めているのだが、キツイ。一日中眠くなっちゃうんだよね。仕事にならない。
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Bad Day
by Daniel Powter
2006.06.01
なんかよくわからないけど雑用系をやっていたらどんどん時間が過ぎていた。昼はまた真鍋家。やっぱりうまいよ。夜、久しぶりに牛角へ。ほんとうに違和感がなさすぎてなんか不思議。
またみぅみぅと戯れる。